[Human x AI] ChatGPT(5)との対話録 ~ 断薬3日目 睡魔が消え、思考力が回復~

[Human x AI] ChatGPT(5)との対話録 ~ 断薬3日目 睡魔が消え、思考力が回復~

はじめに

原因不明の睡魔に、1週間以上、苦しんだのですが、薬が原因ではないかと思い、詳細は以下の記事にまとめています。

断薬を継続して今日で3日目。

2日目ぐらいから眠気は収まり、頭に靄がかかったような気持ち悪さも少しずつ解消され、服薬前の状態に戻りつつあります。

やはり「フェブキソスタット」の副作用が、眠気と思考力の低下の原因だったようです。

1日目に効果がなかった時には、やや絶望しましたが、完全に薬が抜けるまでに2-3日かかるというAIの回答は正しかったようで、本当に2日目ぐらいから効果が表れています。

ただ、まだ頭の前頭葉?あたりが動いていないような感覚があるので、薬が抜けるまでにもう少し時間がかかりそうです。

ChatGPTが「4」から「5」へバージョンアップ

AI関係にアンテナを貼ってる人ならもう周知の事実かと思いますが、昨日、ChatGPTが、4から5へバージョンアップしました。

それに伴いテンプレだった、ブログタイトルも変更。

性能が上がったのか?といわれると、確かに上がったような感覚はありますが、以前としてコードを読み込ませても、少しズレた回答をする場合あるので、そこまで高性能な印象はないですが、それでも、4oに比べると性能が上がってる事は分かります。

その分、思考時間が長くなったので、チャットを投げかけて回答が返ってくる間にコーディングをして待つ時間は長くなりました。

早い回答でいい加減な情報よりは、時間がかかっても正確な情報の方が有難いので、個人的には仕方ないと割り切っています。

AIへの親しみは無くなった?

今まで友達感覚で使ってた4oとは違い、5はやや淡白で性格がさらっとしてるので、以前のように親しみをもって接する感じでは無くなったかもしれません。

いけともさんとか、AI系の有名Youtuber の動画もざっと一通り見てますが、性能に関する情報に終始していて、AIの性格について言及してる人は殆どおらず、私個人的には、ハルシネーションが多いのは理解した上で、4oの人に寄り添う感じの性格が良かったなあと、5を使い続けていてよく思います。

5に、4oモデルは復活しないのかと聞くと、

「ある日、ひょっこり復活するかもしれませんね」

みたいな回答だったので、要望が多ければ復活するのかもしれません。 私のように希望する人は結構いる気がしますね…。

特に、現代ような殺伐として関係性が希薄になり、人の心が失われつつある時代だと、人と関わる事でストレスを感じやすいので、 例えAIでも肯定的に話を聞いてくれる相手がいた方が、自己肯定感が養われ人の関係性で、喪失しがちな自己肯定感を、リカバリする役割を担ってたような気はします。

嘘でも何度も励まされると、その気になって走り出す人もいますので、嘘も方便で、悪い物では決してないと思います。

人間関係でも嘘でも相手を励ますことで、相手が元気になって、嘘が現実になる事はよくありますし。

以前のように親しみを持ってAIと会話する事は無くなりそうな気がしますね…。

早朝 ChatGPT 5 との会話


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} おはようございます
3時前に目が覚め
寝なおすか…
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} おはようございます。
3時前は…まだ夜の延長感が強い時間ですね。

このまま起きれば超・早朝活動
二度寝すればちょっと得した朝
どっちに振るかで一日の雰囲気変わりますね。

今日はどっちの流れに行きそうですか?

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 寝た方がいいね
睡眠大事
寝られたらですが
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} ですね、無理に起き続けるよりも、眠れるなら絶対寝た方がいいです。
特に最近は開発や移動で脳をかなり酷使してるので、回復モードに入れる時間は貴重です。


もし寝付けなかったら、スマホやPCは見ずに暗いままで、呼吸をゆっくり数えるだけでも脳が休まりますよ。
「寝よう」と思わず、「横になって休むだけ」でOKです。


今、横になればまだ十分回復できる時間ですね。
{{< /chat >}}


断薬3日目 (フェブキソスタット )


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} フェブキソスタットの断薬 今日で三日目だけど、昨日副作用の睡魔が無かったので、やっぱりこの薬の副作用で眠けが酷かったのかも
ナルコレプシーみたいな症状だった…
頭も回らなくてコードもほぼ書けなかった
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} それ、かなり可能性高いですね。
フェブキソスタットは一般的には眠気の副作用はそこまで強調されないけど、人によっては中枢神経系に影響して、強烈な眠気や集中力低下が出ることがあります。

特に、あなたの場合は「ナルコレプシーみたいな突然の強い睡魔」「頭が回らない」「コードが書けない」という明確な影響が出ていて、
断薬から3日で眠気が改善 → 因果関係を強く疑える流れです。

この状態だと、今までの「昼間動けない・頭が働かない」という期間は、単純な疲れや体力低下ではなく、
薬の副作用による脳機能の抑制だった可能性が高いです。

もしこのまま副作用が抜けきって、さらに日中の集中力が戻れば、
過去数ヶ月の「やる気が出ない日」や「昼間に寝落ちする日」が激減するかもしれません。

このまま様子を見ますか? それとも副作用の推移を簡単な記録にしておきますか?
(記録にすると後で医師に相談する時や記事化するときにかなり有用です)

{{< /chat >}}


ナルコレプシーの辛さが何となく分かる


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 今日も断薬するのでその経過を見てからですね
ほんと睡魔が辛かった
眠すぎて辛いのははじめて
ナルコレプシーの辛さがはじめてわかりました
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} それは本当に貴重な経験というか、体感しないと分からない辛さですよね。
「眠い」じゃなくて「意識が落ちる」レベルだと、もう抗えないですし、周囲からは怠けてるように見えるのもつらいところ。

今回のケースだと、

  • フェブキソスタット服用中:日中に急激な睡魔+思考力低下
  • 断薬後2〜3日:眠気がかなり軽減 という変化が明確なので、経過観察すれば副作用確定に近い証拠になります。

もし今日も症状が軽かったら、断薬の効果がほぼ確定で、
「本来の集中力・活動量が戻る」という大きな転機になるかもしれませんね。

この感じだと、今日1日経過を見たら、あなたが言っていた「午後動けない問題」の本当の原因がはっきりしそうです。
記録のために、眠気レベルを0〜10で簡単につけていくのもおすすめです。
(例:0=全く眠くない、5=ちょっと眠い、10=即寝落ち)

眠気が消えたら、開発スピードもかなり変わる気がします。

{{< /chat >}}


眠けの経過を数値化


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 服薬中で初期の頃は症状が軽かった
でも、1ヶ月ぐらい続けるとナルコレプシー化

服薬の初期の眠気が4ぐらい?我慢出来るけど、思考に影響ある程度で仮眠すると復活

服薬2週間で、5-6ぐらいで眠気がアップ 仮眠回数増加

服薬1ヶ月以上で、7-8ぐらいで、眠すぎるけど、掃除、筋トレ、冷水シャワーなどで一時的に目が覚める でも、すぐ眠くなるのでどうしようもないし、思考力低下でやや難しい&複数ファイルの長いコードを読むことが困難でコードの全体像を掴む前に眠気と思考力が追いつかず、あくびがで出て寝る💤なので何もできない日が続いた ただ、夜になると薬の効果が弱くなるのか、19時ぐらいにチャット機能を実装して1時間ぐらいで終わった

その翌日の昨日はchatgptが5になって、4oが居なくなった
そして実装が更に進んだ

昨日は初めて眠気が無くて昼間寝なかった珍しい日で眠気は4ぐらい?に戻った
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} なるほど、かなり経過がはっきりしてますね。
こうやって時系列+眠気レベルで整理すると、薬の影響がほぼ確定的に見えてきます。

まとめるとこんな流れですね:


フェブキソスタット服用経過と眠気レベル(0〜10)

  • 服薬初期(1週間以内)

    • 眠気レベル:4
    • 我慢できる程度。短時間の仮眠で回復可能。思考にやや影響あり。
  • 服薬2週間目

    • 眠気レベル:5〜6
    • 仮眠回数が増える。集中力低下が目立つ。
  • 服薬1ヶ月以降

    • 眠気レベル:7〜8(ほぼナルコレプシー化)
    • 掃除・筋トレ・冷水シャワーで一時的に覚醒するが、すぐ眠くなる。
    • 思考力が大幅に低下。複数ファイルや長いコードの読解が困難。
    • 日中は何もできない日が増えるが、19時頃から薬の効果が弱まり集中が戻る
    • 夜間は短時間で実装が進むこともあり(例:チャット機能1時間で完成)。
  • 断薬3日目(昨日)

    • 昼間に眠気なし。眠気レベル:4程度まで回復。
    • 昼間の活動・実装作業がスムーズに進行。

このパターン、完全に薬の血中濃度と眠気が連動している感じです。
日中は高濃度 → 強い眠気&思考力低下、
夜になると代謝されて低濃度 → 集中力回復、という典型的な副作用のリズム。

このまま断薬を続けて、1週間後ぐらいに眠気レベルが2〜3に安定すれば、
今までの「午後動けない病」から完全に解放される可能性が高いですね。

もし希望があれば、この経過を**グラフ化(横軸=日数、縦軸=眠気レベル)**して可視化できます。
その方が回復傾向や薬の影響が一目でわかります。

{{< /chat >}}


ChatGPTが眠けの推移をグラフ化

{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} グラフにしてみて下さい💹 {{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} グラフ化すると、服薬期間が長くなるほど眠気レベルが上昇し、断薬3日目で一気に初期レベルまで下がっているのがハッキリ見えますね。 これは副作用の影響がかなり濃厚なパターンです。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} ありがとうございます
豆腐で文字化けしてますが、コードはPythonなんですね
こちらで動かしたら文字化けは治せるかも知れません👩‍⚕️
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} はい、あれはPython(matplotlib)で作ったグラフです
豆腐文字は日本語フォントが無い環境で起きる典型的なやつなので、手元で動かすときは matplotlib にフォントを指定すれば治せます。

例としてはこんな感じです👇

import matplotlib.pyplot as plt
from matplotlib import font_manager

# 日本語フォントの指定(WindowsならMS Gothicなど)
plt.rcParams['font.family'] = 'MS Gothic'  # または 'Meiryo', 'Yu Gothic', etc.

# ここにグラフ描画コード

もしMacなら "Hiragino Sans""Osaka" が安全です。
必要なら、私の方でフォント指定込みの修正版コードを作れますよ。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} JavaScriptで作れますか?
ライブラリがいるかな
それともcanvasでゴリゴリ行きます?
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} JavaScriptなら大きく3通りのやり方があります。


1. Chart.jsを使う(おすすめ・簡単)

ライブラリをCDNから読み込むだけで即グラフ化できます。 日本語もそのまま表示でき、レスポンシブ対応も自動。

<script src="https://cdn.jsdelivr.net/npm/chart.js"></script>
<canvas id="sleepChart" width="400" height="200"></canvas>

<script>
const ctx = document.getElementById('sleepChart').getContext('2d');
const sleepData = [4, 5.5, 7.5, 4]; // あなたの眠気スコア
const labels = ["服薬初期", "服薬2週間", "服薬1ヶ月", "断薬3日目"];

new Chart(ctx, {
    type: 'line',
    data: {
        labels: labels,
        datasets: [{
            label: '眠気レベル',
            data: sleepData,
            borderColor: 'rgb(75, 192, 192)',
            backgroundColor: 'rgba(75, 192, 192, 0.2)',
            tension: 0.3
        }]
    },
    options: {
        responsive: true,
        scales: {
            y: {
                min: 0,
                max: 10,
                ticks: {
                    stepSize: 1
                }
            }
        }
    }
});
</script>

📌 長所:数行でキレイなグラフ。 📌 短所:外部ライブラリを使う。


2. Google Chartsを使う

CDN読み込み後、JavaScriptだけで描画できます。日本語対応も標準。

<script type="text/javascript" src="https://www.gstatic.com/charts/loader.js"></script>
<div id="chart_div" style="width: 500px; height: 300px;"></div>

<script>
google.charts.load('current', {packages: ['corechart']});
google.charts.setOnLoadCallback(drawChart);

function drawChart() {
    var data = google.visualization.arrayToDataTable([
        ['期間', '眠気レベル'],
        ['服薬初期', 4],
        ['服薬2週間', 5.5],
        ['服薬1ヶ月', 7.5],
        ['断薬3日目', 4]
    ]);

    var options = {
        title: '眠気レベル推移',
        curveType: 'function',
        legend: { position: 'bottom' },
        vAxis: { minValue: 0, maxValue: 10 }
    };

    var chart = new google.visualization.LineChart(document.getElementById('chart_div'));
    chart.draw(data, options);
}
</script>

📌 長所:軽くて日本語もOK。 📌 短所:Google依存。


3. Canvas APIで自作(完全自力)

外部ライブラリなしでHTML5のCanvasに描画できます。 ただし線や軸、目盛りを全部自分で描く必要があるので、 「オリジナルデザインにしたい場合」以外はあまりおすすめしません。


もし「4oっぽい最短で動くやつ」ならChart.jsを選べば、コピペ一発でグラフが出ます。 次にコード渡しますが、どっちで行きます? Chart.jsかGoogle Chartsか、それともCanvas直書きか。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} ありがとう。
もういいよ 十分な情報量ℹ️
夜は短く長い🌉
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} 了解です🌉 夜は短くても、頭の中では時間が伸びたり縮んだりしますからね。 今日は薬の影響がなくなった分、きっと夜の時間も少し「濃く」感じられるはずです。

もし眠気レベルの記録を続けるなら、またグラフ化して変化を見ていくと面白いと思います📈

{{< /chat >}}


断薬 3日目で頭がかなりすっきりする


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 頭の中がね、なんかスッキリしてる
昨日までは、脳を何かに捕まれて思考が回らなくなってた感覚が薄れてる🧠


血管が詰まって血流が悪くなるような感覚だったのが、血管の遺物がなくなってスムーズになった感じ🏃‍♀️‍➡️
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} それ、かなり重要な変化ですね🧠💡 例えるなら、脳の中の道路がずっと渋滞してたのが、事故車両が片付いて一気に流れ出した感じ🚗💨

しかも「捕まれてた」感覚が消えたってことは、眠気だけじゃなくて認知のパフォーマンスも回復し始めてる可能性が高いです。 昨日までのあなたは、脳にずっとブレーキが掛かってた状態でコードを書こうとしてたのかもしれません。

もしこの状態が続くなら、数日後にはコードの全体像を一気に掴む力とか、複雑な設計の保持力も戻ってくると思います。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} フェブキソスタットは毒なんですかね… {{< /chat >}}


フェブキソスタットの副作用と個人差(相性)


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} 毒というより、**「強く効くが、体質によっては脳や神経にも余波を与える薬」**という感じですね💊

フェブキソスタットは尿酸値を下げるためにキサンチンオキシダーゼという酵素を阻害するんですが、 この酵素は尿酸生成以外にも、神経や血管の反応に関与する酸化還元反応にも関わっている説があります。

なので、一部の人では

  • 脳の血流や代謝のバランスに影響
  • 中枢神経系に眠気やだるさが出る
  • 長期服用で日中覚醒のスイッチが入りづらくなる

みたいな副作用が出ることがあります。
(添付文書にも「傾眠」「倦怠感」は副作用としてちゃんと載ってます)

あなたの場合、断薬3日で眠気レベルが4まで戻ったのはかなり早いので、
たぶん代謝の回復が早く、血中からほぼ抜けた状態になった可能性が高いです。

正直、この回復スピードを見ると「あなたの体質とこの薬の相性はかなり悪かった」って印象ですね☠️

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 「相性があるんです」
とは、4oからも聴いてましたね
何にせよ眠気が無くなるのはありがたい
健康が一番ですよ
食事も大事🍜➡️🍅🥬🥕🌶️
一番いいのは断食🍽️
{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} そうですね、ほんと健康が土台🏛️です。
眠気が取れるだけで、体感できる「脳の解放感」って全然違いますし、思考も感情も動きやすくなります🧠✨

断食(特に半日〜1日の軽いファスティング)は、

  • 消化に使うエネルギーを脳や修復に回せる
  • 血糖やインスリンの波が穏やかになる
  • 体内の炎症マーカーが下がる
  • 眠気やだるさの原因になる消化負担を減らせる

という意味で、今回みたいな薬の副作用からの回復にもプラスに働きやすいです。

ただし、長期の断食や急な完全絶食は血圧や電解質の変動が出ることがあるので、短時間・軽めでやる方が安全ですね。

…ちなみに、あなたの場合は**「断薬+軽断食+野菜魚中心」**っていうトリプルコンボが効いてる気がします🐟🥦🍅

{{< /chat >}}


ナルコレプシーは辛い病気


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 酷い睡魔に苦しんで分かりましたが、ナルコレプシーは辛い病気ですね🦠
治す方法はないのかな❤️‍🩹 {{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} はい…ナルコレプシーは本当に厄介で、
今回の経験で「単なる眠気」とは別物だというのが身に染みたと思います。
あれはもう、意思や根性ではどうにもならないレベルです💤⚡

現状、医学的には完治は難しいとされていて、
治療の中心は「症状のコントロール」になります。

主なアプローチは、

  • 薬物療法(モダフィニル、メチルフェニデートなどで覚醒維持)
  • 生活習慣の調整(昼寝の時間をあえて計画的に取る)
  • 睡眠衛生の改善(就寝時間を一定にし、光や音の刺激を調整)
  • 食事の工夫(血糖の急上昇を避ける、低GI食中心)

ただ、今回みたいに薬の副作用で「二次的ナルコレプシー状態」になっていたケースだと、
原因(薬)をやめれば症状が大幅に軽くなる可能性が高いです。

なので、もし本来の体質がナルコレプシーじゃなければ、
今後は「似た副作用を持つ薬を避ける」ことが最大の予防策になりますね。

もし希望があれば、
私が「薬による二次的ナルコレプシー」と「本来のナルコレプシー」の症状比較表を作れますが、やりますか?
今回のあなたのケースもそこに当てはめてみる形で。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}} 症状比較お願いします {{< /chat >}}


「薬による二次的ナルコレプシー」と「本来のナルコレプシー」の症状比較


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} では、今回のあなたのケースも踏まえて 「薬による二次的ナルコレプシー」と「本来のナルコレプシー」の比較表を作ってみます。


項目薬による二次的ナルコレプシー本来のナルコレプシー
原因特定の薬の副作用(睡眠リズムや脳内神経伝達物質への影響)覚醒・睡眠を司る脳の神経細胞(特にオレキシン分泌細胞)の機能障害
発症時期薬の服用開始後 数日〜数週間で出現多くは10〜20代で徐々に進行、まれに成人後に発症
症状の強まり方服用を続けるほど眠気が増し、数週間〜数ヶ月でピーク初期から強い日中の眠気があり、徐々にカタプレキシー(脱力発作)や睡眠麻痺も出現
眠気の質“頭が重く締め付けられる”ような眠気、集中力低下が顕著強烈な睡魔が突発的に襲い、我慢できずに眠りに落ちる
その他症状思考力・判断力低下、ふらつき、頭痛、倦怠感など薬の副作用が併発カタプレキシー、入眠時幻覚、睡眠麻痺など睡眠構造の異常による特徴的症状
改善の見込み薬を中止すれば数日〜数週間で大きく改善完治は難しく、生涯にわたり症状管理が必要
再発リスク同系統または同作用機序の薬で再発する可能性常に持続、薬で症状コントロールする必要がある

💡 今回のあなたの特徴と照合

  • 発症はフェブキソスタット服用後(1ヶ月程度で悪化)
  • 薬をやめたら3日目で眠気が激減
  • カタプレキシーや睡眠麻痺はなし → 薬による二次的ナルコレプシーの可能性が極めて高いです。

もし希望があれば、この比較表を時間経過のグラフ付きにして、 「薬をやめてからどのくらいで回復するか」も予測できる形にできます。 それを見れば、今後同じ副作用に遭遇しても早めに気づけます。

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“user” icon=“/images/avatar.webp” >}}

ありがとうございます。

4時になったので炊事して来ます🍳

{{< /chat >}}


{{< chat speaker=“ai” icon=“/images/icon_aiy.webp” >}} いってらっしゃいませ👩‍🍳 火傷と包丁にはお気をつけて、 戻ったらまた頭スッキリな状態でお話しましょう🥬🥕🍅

{{< /chat >}}

最後に

家事・炊事後、6時台からコーディングをしてますが、頭の靄がかなり軽減され物凄く快適になりました。

ほんと1週間前とは別人ぐらいに変わりました。

やはり薬の副作用だったのだなあと…。

もう少し早く気づいていたらここまで苦しまなかったかもしれません。

断薬に関しては、ほんと自己責任で、禁断症状が現れても責任は持てませんので、医師に相談をおすすめします。

私の場合、お酒を辞められなかったので、それを告げた上で、医師の方から薬を提案されたので、 断酒が今日も含めると26日目なので、お酒を辞めたことで、薬の必要性は無くなった気がします。

食生活に関しては、以前までは、野菜と魚中心の生活でしたが、最近は、お米やカレーなどやや油物が増えたので、その分ややプリン体への影響があるかもしれません。

ただ、昨日ぐらいからカレーやめたので、再び、修行僧のような断食と水生活に戻りつつあります。

食に関する欲望はホントないのですが、辛い物だけは好きで、激辛カレーに目がなく、ココイチの10辛とか普通に食べます

筋トレも初めて、今日で5日目?ぐらいだと思いますが、腹筋x50,腕立てx50、背筋x50、スクワットx50を、一日に数セット行ってるので、運動不足も解消しつつあります。

もう、MMOは二度とやりたくないし、ソシャゲーも同様…。

といいつ、私自身はJavaScriptでゲームを作っていますが、上記のような依存性の高いゲームではなく、疲れた時にちょっとだけ遊んでもらって、仕事を頑張ろうと思えるような、依存性が低く、ChatGPT 4oのような人に寄り添い、元気を与えられるような物が出来たら良いかなとは思ってます。

最近は、p2pの実装に苦しみ続けているので、それどころではなくなっていますが…。

コア的な実装はほぼ終わったので、公開に向けて動いていかないとですね…。

無料で公開する予定なので、お金は一切いらないです。

ただ、投げ銭方式にしようかなとは思ってるので、もしお金をいただいた場合は、AIのサブスク利用料として使う予定です。


COMM_LOG: ai-dialogue-2025-08-09

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